プロフィール
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坂本 貴秀
合同会社ソトヅケ代表社員
ローカルフードデザイナー/伝承料理研究家
あなたの魅力を誰よりも信じる熱烈なファンとして。
戦略作りから撮影、執筆、ブランディングツール制作まで。魅力と想いを見える形にしてお客様に伝え届けます。
「自分ではいいものと思っているのに、魅力が伝わらない」「助言はもらったが、動かし方がわからない」
合同会社ソトヅケは、お悩みに対して熱意なく評論・助言する専門家ではなく、こうしたお悩みでお困りの現場に必要な「手を動かす相方」として、商品や想いに共感するお客様を集める支援に取り組んでいます。
支援のスタートは皆様の事業に惚れ込み、可能性を信じ抜く熱烈なファンになることから。ファンだからこそ、小さな「もったいない」も妥協しません。
ブランディングやマーケティングのアドバイザーから、戦略作りから商品撮影・執筆、プロモーションツール制作まで。自ら手を動かすことで売上や認知度獲得に必要な環境作りを一気通貫で手掛けています。
まずは皆様の想いをお聞かせください。一緒にワクワクする、熱烈なファンとして伴走します。
【4つのセールスポイント】
魅力の整理と再定義
事業を始めたきっかけや現在の商品・サービスの特長や想い。未来の理想図など。お話を伺い、熱烈なファンとして魅力の整理と再定義を実施。提供する価値を見える化して共感作りの土台を固めます。
新商品・サービス市場づくりと、ファーストワンとなる商品・サービスの開発
「ホット専用りんごジュース」や「伝承料理だけで構成した駅弁」「貝料理全体を呼び水とした観光誘客コンテンツ」など。これまでにありそうでなかった市場の定義と、そのシンボルとなる商品をセットでお客様に提案。知名度や価格帯で皆様がシンボルとして想起される商品企画を得意としています。
新しいファン層と出会うきっかけ作り
ネーミングやパッケージ、値段、包材など。「ファンとして何回も買いたく・使いたくなるか?」の視点で改善案を提案。普段使いの商品から贈答用へのモデルチェンジなどで、お客様が「今、これが欲しい!」と感じる商品・サービスに変身します。
商品・サービス開発・リニューアルに関するプロモーション全体をワンストップで実施
ブランディングやマーケティングのアドバイザーから、商品を撮影したり、POP用の文章を考えたり、プレスリリースの作成。段階ごとに必要となる各種作業にワンストップで対応。最短距離でゴールに向かいます。
【略歴】
1994年、内閣府(旧経済企画庁)入庁:
20年以上の在籍中、農林水産省や国土交通省等へ出向し、バックオフィス業務から和食普及事業、地域再生計画など幅広い業務に携わる。2008年からの青森県庁出向時には、プライベートを活用して伝承料理のブランド化プロジェクト「津軽料理遺産」や、ロングセラー駅弁「ばっちゃ御膳」をプロデュース。これを契機に、全国各地の地域商品開発プロジェクトにも参画。
2015年、退職→独立。東日本大震災などを契機に、「現場に出向いて課題を解決することこそが公務である」という想いで退職。これまでの商品開発等の取り組み内容が評価され、復興庁登録専門家として認定。福島県や岩手県で被災事業者の復興支援に従事。2021年には、福島ユナイテッドFCの「福島県産品PR・販路拡大事業」に参画。「Jリーグシャレン!アウォーズ」パブリック賞を受賞。同年、合同会社ソトヅケを設立。
【専門家登録】(過去の実績も含みます)
・復興庁/「新規ビジネス等ハンズオン支援事業」専門家
・一般財団法人地域総合整備財団(ふるさと財団)/平成29年度「地域再生マネージャー事業」専門家
・福島県/ふくしま地域産業6次化イノベーター
・公益財団法人しまね産業振興財団/登録専門家
・(公財)いわて産業振興センター/登録専門家
・岩手県商工会連合会/経営・技術強化支援事業(エキスパートバンク)専門家
・埼玉県産業技術総合センター/埼玉ブランド食品開発研究会専門アドバイザー
・(公財)さいたま市産業創造財団/登録専門家
【媒体掲載・紹介履歴】
テレビ:NHK「サラメシ」、「あっぷるワイド(青森)」/TBS「朝ズバッ!」/福島テレビ「みんなのニュース」
新聞:日本経済新聞/朝日新聞/読売新聞/毎日新聞/河北新報/東奥日報/陸奥新報/岩手日報/岩手日日新聞/福島民報新聞/福島民友新聞/山陰中央日報/日本農業新聞
雑誌・メーカーPR冊子:Big tomorrow/Yahoo Internet Guide/味の素「優游自適」
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「お客さんにもっとお店のことを知ってほしい」「時間をかけて作った商品を、まずは一度使ってほしい」
まずはお悩みと共に、皆様の商品やサービスへの想いをお聞かせください。
熱烈なファンとなって、目標を達成する伴走役としてサポートします。
